ここではJR四国で活躍している2000系
特急形気動車の画像を車両別に公開します。
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松山駅に停車中の気動車運行終了前の2000系特急しおかぜ号 松山駅にて 2015年5月9日


形式・登場年  1990年~
 制御装置・機関 SA60D-125H
 ブレーキ・台車 S-DT56又はS-DT69形台車、電気指令式空気ブレーキ(機関・排気ブレーキ付)
 所属 高松運転所・高知運転所
 最高速度 120km/h

2000系特急形気動車とは

四国山地を縦断し急こう配・急カーブ
が続く土讃線の高速化のために開発
された車両で制御式自然振り子方式を
採用し、振り子式気動車としては
世界初、制御式自然振り子方式として
は日本初の車両であり、後継の2700系
でも採用されている。
 
2000系特急形気動車
2000系特急形気動車 形式別
2018号+2057号
活躍している2000系特急形気動車のうち、
2018号+2057号の画像を公開します。
記運用線区:土讃線・予讃線 計枚公開
公開予定地
ここは公開予定地です。
公開までいましばらくお待ちください。
運用線区: 計枚公開
公開予定地
ここは公開予定地です。
公開までいましばらくお待ちください。
運用線区: 計枚公開
申し訳ございませんが、未リンク箇所は工事中です■ 
 2019年9月25日更新 JR四国特急形気動車館に2000系2108号他2両の画像を計5枚公開しました。
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