JR四国で運行されている特急形気動車の
画像を形式別に公開します。
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留置線で整備中のTSE(貫通型先頭車側) 松山駅にて 2017年5月2日
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民営化直前に経営基盤が脆弱と予想された
四国地方むけの特急形車両として開発され、
小編成単位で運行去ることを前提に設計され
たキハ185系をはじめ世界初の制御式振り
子装置を搭載した2000系、その後継である
2600系といった様々な特急形気動車が運行
されているJR四国で活躍している車両を
形式別に公開します。
国鉄形車両(形式別)
 キハ185系
キハ185系
現在ではJR四国と九州のみで活躍しているキハ185系
の画像を編成別に公開します。
運用線区:予讃・高徳・徳島・牟岐腺 計8枚公開
JR形車両(形式別)
 2000系 
2000系
気動車としては世界ではじめて制御式振り子装置を搭載した
2000系の画像を編成別に公開します。
運用線区: 計枚公開 
2600系 
2600系
2000系の後継車両として製造された約30年ぶりの新型
特急形気動車である2600系の画像を編成別に公開します。
運用線区:高徳線 計7枚公開 
 2017年11月4日公開 2600系特急形気動車2601号の画像を計7枚公開しました。
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